mineo(マイネオ)端末セットおすすめランキング【2021年4月版】

mineoは大手キャリアのスマホ端末がそのまま使えるんですが、「せっかくなので気分一新、スマホ端末もセットで購入したい」って方向けにmineoで販売されているスマホ端末をランキング形式で紹介していきます。

あくまで個人的なランキングですが、mineoの端末選びの参考になれば幸いです。

mineo(マイネオ)

mineo端末セットおすすめランキング早見表

クリックもしくはタップすると、該当のmineo端末の「基本スペック」や「おすすめポイント」を紹介している項目へ移動します。

【注意】2019年5月にアメリカ政府がHUAWEIに対して制裁を発動しました。

今後、アメリカと中国の関係がどういうふうになっていくかは一個人にはわかりかねますが、HUAWEI端末でGoogleのサービスが使えなくなる可能性も0ではないと思うので、念のため、騒動が落ち着くまで新たにHUAWEI端末を購入するのは控えたほうが無難かと思います。当サイトおすすめランキングからは除外しています。

▼mineoで販売されているHUAWEI端末

mineo端末セットおすすめ1位『AQUOS sense4』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年12月1日にmineoで販売開始された端末です。SHARP(外資系)。価格は一括なら『39,600円』。分割なら『1,650円×24か月』。

AQUOS sense4の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon720G)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 5.8インチ
・画面の解像度 → 2,280×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,200万画素(標準)+1,200万画素(広角)+800万画素(遠望)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 4,570mAh

AQUOS sense4のおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応
■高性能
■コスパ最強

防水/おサイフケータイ対応のスマホ端末の中で、価格面・性能面で頭一つ抜けているのが、「AQUOS sense4」です。

超高度な3Dゲームをやるとかじゃなければ大概のことはストレスフリーで使えるので、防水/おサイフケータイが必要な方、かつ快適に使えるスマホ端末を安くお探しの方には、「AQUOS sense4」が最もおすすめになります。

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mineo端末セットおすすめ2位『OPPO Reno3 A』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年8月21日にmineoで販売開始された端末です。OPPO(中国)。価格は一括なら『38,280円』。分割なら『1,595円×24か月』。

OPPO Reno3 Aの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon665)
・RAM → 6GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.44インチ
・画面の解像度 → 2,400×1,080
・カメラの画素数 → メイン:800万画素(超広角)+4,800万画素(メイン)+200万画素(モノクロ)+200万画素(ポートレート)、サブ:1,600万画素
・バッテリー容量 → 4,025mAh

OPPO Reno3 Aのおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応
■高性能

「OPPO Reno3 A」も十分高性能な防水/おサイフケータイ対応のスマホ端末になります。

1位の「AQUOS sense4」よりCPUの性能は劣りますが、カメラは「OPPO Reno3 A」のほうが優れているので、カメラ性能重視の方は「OPPO Reno3 A」のほうがおすすめです。

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mineo端末セットおすすめ3位『OPPO A73』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年12月1日にmineoで販売開始された端末です。OPPO(中国)。価格は一括なら『29,568円』。分割なら『1,232円×24か月』。

OPPO A73の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon662)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.44インチ
・画面の解像度 → 2,400×1,080
・カメラの画素数 → メイン:800万画素(超広角)+1,600万画素(メイン)+200万画素(モノクロ)+200万画素(ポートレート)、サブ:1,600万画素
・バッテリー容量 → 4,000mAh

OPPO A73のおすすめポイント

■価格が安い

防水やおサイフケータイは不要なので、1位の「AQUOS sense4」や2位の「OPPO Reno3 A」より価格が安いほうがいい!って方におすすめなのが、「OPPO A73」です。

上記2機種より1万円ほど安いですが、CPUの性能が「OPPO Reno3 A」より少し劣る程度と十分サクサク動くスマホ端末になります。

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mineo端末セットおすすめ4位『moto g9 play』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2021年1月15日にmineoで販売開始された端末です。モトローラ(中国)。価格は一括なら『23,760円』。分割なら『990円×24か月』。

moto g9 playの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon662)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.5インチ
・画面の解像度 → 1,600×720
・カメラの画素数 → メイン:4,800万画素(メイン)+200万画素(深度)+200万画素(マクロ)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 5,000mAh

moto g9 playのおすすめポイント

■価格が安い
■電池持ちが良い

「moto g9 play」は、バッテリーが大容量の5,000mAhと非常に電池持ちに優れたスマホ端末になります。

3位の「OPPO A73」より5千円ほど安く、かつ、同じCPUが搭載されているので、電池持ちを重視する方には「moto g9 play」のほうがおすすめです。

ただ、画面の解像度は低いので(その分、電池持ちが良くなっている)、画質にこだわりがある方は他の機種を選んだほうがいいかと思います。

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mineo端末セットおすすめ5位『ZenFone 7』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年12月1日にmineoで販売開始された端末です。ASUS(台湾)。価格は一括なら『87,912円』。分割なら『3,663円×24ヶ月』。

ZenFone 7の基本スペック

・CPU → オクタコア(Snapdragon865)
・RAM → 8GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.67インチ
・画面の解像度 → 2,400×1,080
・カメラの画素数 → フリップカメラ:6,400万画素(メイン広角)、1,200万画素(超広角)、800万画素(望遠)
・バッテリー容量 → 5,000mAh

ZenFone 7のおすすめポイント

■mineo端末で唯一の5G対応スマホ
■「超」高性能
■フリップカメラ

「ZenFone 7」はフリップカメラが特徴的な超高性能スマホ端末になります。

アウトカメラが回転することから、アウトカメラがインカメラの役割も担えるので、「ZenFone 7」にはインカメラが搭載されていないんですよね。そのため、「ZenFone 7」はノッチのない約6.67インチの全画面ディスプレイになっています。

CPUの性能については、1位の「AQUOS sense4」よりも大幅に優れていますし、また、大容量バッテリーで電池持ちも良しです。

性能に対して価格が抑えられている良コスパ端末なので、防水やおサイフケータイは不要!、かつハイスペックなスマホ端末をお探しの方には、「ZenFone 7」がおすすめです。

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mineo端末セットおすすめ6位『AQUOS sense4 plus』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2021年1月15日にmineoで販売開始された端末です。SHARP(外資系)。価格は一括なら『47,520円』。分割なら『1,980円×24か月』。

AQUOS sense4 plusの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon720G)
・RAM → 8GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.7インチ
・画面の解像度 → 2,400×1,080
・カメラの画素数 → メイン:4,800万画素(標準)/500万画素(広角)/190万画素(マクロ)/190万画素(深度)、サブ:800万画素(標準)/190万画素(深度)
・バッテリー容量 → 4,120mAh

AQUOS sense4 plusのおすすめポイント

■大画面
■防水対応
■おサイフケータイ対応

「AQUOS sense4 plus」は、1位の「AQUOS sense4」の上位モデルです。

CPUの性能は変わりませんが、RAMやROM、そしてカメラの性能など、全体的に性能が上なので、予算に少し余裕があるし「AQUOS sense4」より良いものを…って方には、「AQUOS sense4 plus」のほうがおすすめです。

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mineo端末セットおすすめ7位『Xperia 10 II』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年10月1日にmineoで販売開始された端末です。Sony(日本)。価格は一括なら『43,560円』。分割なら『1,815円×24か月』。

Xperia 10 IIの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon665)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.0インチ
・画面の解像度 → 2,520×1,080
・カメラの画素数 → メイン:800万画素(超広角)/1,200万画素(標準)/800万画素(遠望)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 3,600mAh

Xperia 10 IIのおすすめポイント

■Xperiaシリーズ
■防水対応
■おサイフケータイ対応

2位の「OPPO Reno3 A」と同じような性能(CPUは同じでRAMやROMなどは劣る)のスマホ端末なので、基本的には5,000円ほど安い「OPPO Reno3 A」、もしくは1位の「AQUOS sense4」を購入するのがおすすめです。

しかし、スマホ端末は”Xperiaが良い!”って方には「Xperia 10 II」がおすすめになります。

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mineo端末セットおすすめ8位『Xperia Ace』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年10月11日にmineoで販売開始された端末です。Sony(日本)。価格は一括なら『32,472円』。分割なら『1,353円×24か月』。

Xperia Aceの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon630)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 5.0インチ
・画面の解像度 → 2,160×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,200万画素、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 2,700mAh

Xperia Aceのおすすめポイント

■Xperiaシリーズ
■コンパクトサイズ
■防水対応
■おサイフケータイ対応

7位の「Xperia 10 II」と同じくXperiaシリーズのミドルレンジモデルです。

「Xperia Ace」は5.0インチとコンパクトサイズのスマホ端末なので、小さめのスマホが良い!って方には「Xperia Ace」のほうがおすすめになります。

価格が安い分、CPUの性能については、「Xperia 10 II」より劣りますが、「Xperia Ace」も高度な3Dゲームとかじゃなければ、大概のことは快適に使えます。

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mineo端末セットおすすめ9位『moto e6s』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年10月1日にmineoで販売開始された端末です。モトローラ(中国)。価格は一括なら『16,368円』。分割なら『682円×24か月』。

moto e6sの基本スペック

・CPU → オタクコア(Helio P22)
・RAM → 2GB
・ROM → 32GB
・画面の大きさ → 6.1インチ
・画面の解像度 → 1,560×720
・カメラの画素数 → メイン:1,300万画素(メイン)/200万画素(深度)、サブ:500万画素
・バッテリー容量 → 3,000mAh

moto e6sのおすすめポイント

■mineo端末で価格が一番安い

「moto e6s」は、スマホは最低限の性能があればいいのでとにかく安く…!って方におすすめのスマホ端末になります。

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mineo端末セットおすすめ10位『Xperia 8 Lite』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年9月1日にmineoで販売開始された端末です。Sony(日本)。価格は一括なら『36,168円』。分割なら『1,507円×24か月』。

Xperia 8 Liteの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon630)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.0インチ
・画面の解像度 → 2,520×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,200万画素+800万画素、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 2,870mAh

Xperia 8 Liteのおすすめポイント

■Xperiaシリーズ
■防水対応
■おサイフケータイ対応

こちらもXperiaシリーズのミドルレンジモデルです。

性能については、1位の「AQUOS sense4」の旧機種である「AQUOS sense3」と同じような性能なので、「Xperia 8 Lite」を購入するなら、より性能が優れた「AQUOS sense4」を購入するのがおすすめです。

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mineo端末セットおすすめ11位『arrows M05』


ドコモ回線、au回線で使えるスマホ端末。2019年12月18日にmineoで販売開始された端末です。富士通(日本)。価格は一括なら『32,208円』。分割なら『1,342円×24か月』。

arrows M05の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon450)
・RAM → 3GB
・ROM → 32GB
・画面の大きさ → 5.8インチ
・画面の解像度 → 2,280×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,310万画素(メインカメラ)/500万画素(2ndカメラ)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 2,880mAh

arrows M05のおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応

1位の「AQUOS sense4」の2つ前の旧機種である「AQUOS sense2」と同じような性能・価格のスマホ端末になります。

「AQUOS sense2」はよく売れた端末なので、発売が早ければ人気機種になりえました。

しかし、より性能が良いスマホ端末が同価格帯でいろいろ登場している以上、「arrows M05」を購入するなら他の機種を購入するのがおすすめです。

なお、2020年6月に値下げされましたが、「arrows M05」の性能を鑑みると、この値下げ幅では結論は変わりません。

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mineo端末セットおすすめ番外『iPhone』

mineoでは2018年2月15日よりiPhoneの販売を開始しました。iPhoneについては、もはや説明不要だと思いますので、「番外」として取り扱い端末のみ紹介させていただきますね。

mineoで販売中のiPhoneは以下になります。

iPhone 8


■iPhone 8 64GB(シルバー/スペースグレイ/ゴールド/レッド)
価格は一括なら『32,736円』。分割なら『1,364円×24か月』。

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iPhone XS


■iPhone XS 256GB(シルバー/スペースグレイ/ゴールド)
価格は一括なら『122,232円』。分割なら『5,093円×24か月』。

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iPhone XR


■iPhone XR 64GB(レッド/イエロー/ホワイト/コーラル/ブラック/ブルー)
価格は一括なら『71,280円』。分割なら『2,970円×24か月』。

■iPhone XR 128GB(レッド/イエロー/ホワイト/コーラル/ブラック/ブルー)
価格は一括なら『76,824円』。分割なら『3,201円×24か月』。

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iPhone SE 第2世代


■iPhone SE 第2世代 64GB(ブラック/ホワイト/レッド)
価格は一括なら『51,480円』。分割なら『2,145円×24か月』。

■iPhone SE 第2世代 128GB(ブラック/ホワイト/レッド)
価格は一括なら『57,024円』。分割なら『2,376円×24か月』。

■iPhone SE 第2世代 256GB(ブラック/ホワイト/レッド)
価格は一括なら『69,168円』。分割なら『2,882円×24か月』。

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iPhone 11


■iPhone 11 64GB(ブラック/ホワイト/グリーン/レッド)
価格は一括なら『73,392円』。分割なら『3,058円×24か月』。

■iPhone 11 128GB(ブラック/ホワイト/グリーン/レッド)
価格は一括なら『78,936円』。分割なら『3,289円×24か月』。

■iPhone 11 256GB(ブラック/ホワイト/グリーン/レッド)
価格は一括なら『91,080円』。分割なら『3,795円×24か月』。

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mineoで販売されているHUAWEI端末

HUAWEIのスマホは圧倒的なコスパを誇るものが多いので、おすすめランキングの上位として紹介したい端末がいくつかあるんですが、現状なんとも言えない状況なので、簡単に基本スペックのみまとめて紹介させていただきます。

HUAWEI nova lite 3+


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年8月21日にmineoで販売開始された端末です。HUAWEI(中国)。価格は一括なら『21,120円』。分割なら『880円×24ヶ月』。

■HUAWEI nova lite 3+の基本スペック
・CPU → オクタコア(Kirin710)
・RAM → 4GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.21インチ
・画面の解像度 → 2,340×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,300万画素+200万画素、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 3,750mAh

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まとめ

以上、mineoで販売されているスマホ端末セットのおすすめランキングでした。ぜひ、お気に入りの端末を見つけてくださいね。

新機種の取り扱いを開始したりで、mineoで販売されている端末はちょこちょこ変わるので、随時更新しています。

最後になりますが、mineoで端末を購入すると『端末安心保証サービス』というオプションに加入することができるようになるんですよね。はたしてつけたほうがいいのか?という話は別記事で書いてるので、興味ある方はご覧ください。(*)

参考mineo(マイネオ)の端末安心保証サービスの詳細。つけたほうがいい?

(*)mineoで販売しているiPhoneは、mineoの端末安心保証サービスに加入することができません。では、保証はないのか?というと、iPhone11以外のiPhoneについては、Appleの1年保証の対象となります。

また、iPhone11以外のiPhoneは、購入後30日以内ならApple Online StoreやApple Storeで「AppleCare+」もしくは「AppleCare Protection Plan」に加入することもできます。

【追記】
2020年3月3日より、mineoはiPhone専用の端末保証サービスを開始しました。mineoで購入するiPhone11に保証を付けたい…!ってときは、こちらに加入することになります。もちろんiPhone11以外のiPhoneも加入可能です。

\今月のキャンペーン情報/

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