mineo(マイネオ)端末セットおすすめランキング【2020年7月版】

mineoは大手キャリアのスマホ端末がそのまま使えるんですが、「せっかくなので気分一新、スマホ端末もセットで購入したい」って方向けにmineoで販売されているスマホ端末をランキング形式で紹介していきます。

あくまで個人的なランキングですが、mineoの端末選びの参考になれば幸いです。以下、価格は税抜表示です。

mineo(マイネオ)

mineo端末セットおすすめランキング早見表

クリックもしくはタップすると、該当のmineo端末の「基本スペック」や「おすすめポイント」を紹介している項目へ移動します。

【注意】2019年5月にアメリカ政府がHUAWEIに対して制裁を発動しました。

今後、アメリカと中国の関係がどういうふうになっていくかは一個人にはわかりかねますが、HUAWEI端末でGoogleのサービスが使えなくなる可能性も0ではないと思うので、念のため、騒動が落ち着くまで新たにHUAWEI端末を購入するのは控えたほうが無難かと思います。当サイトおすすめランキングからは除外しています。

▼mineoで販売されているHUAWEI端末

mineo端末セットおすすめ1位『OPPO Reno A』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年1月17日にmineoで販売開始された端末です。OPPO(中国)。価格は一括なら『34,800円』。分割なら『1,450円×24か月』。

OPPO Reno Aの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon710)
・RAM → 6GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.4インチ
・画面の解像度 → 2,340×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,600万画素+200万画素、サブ:2,500万画素
・バッテリー容量 → 3,600mAh

OPPO Reno Aのおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応
■高性能
■コスパ最強

防水/おサイフケータイ対応のスマホ端末の中で、価格面・性能面で頭一つ抜けているのが、「OPPO Reno A」です。

超高度な3Dゲームをやるとかじゃなければ大概のことはストレスフリーで使えるので、防水/おサイフケータイが必要な方、かつ快適に使えるスマホ端末を安くお探しの方には、「OPPO Reno A」が最もおすすめになります。

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mineo端末セットおすすめ2位『AQUOS sense3』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年11月29日にmineoで販売開始された端末です。SHARP(外資系)。価格は一括なら『36,000円』。分割なら『1,500円×24か月』。

AQUOS sense3の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon630)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 5.5インチ
・画面の解像度 → 2,160×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,200万画素(標準)/1,200万画素(広角)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 4,000mAh

AQUOS sense3のおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応
■電池持ちが良い

「AQUOS sense3」は、手頃な価格の防水/おサイフケータイ対応のスマホ端末として、よく売れた「AQUOS sense2」の後継機になります。

1位の「OPPO Reno A」のほうが価格が安く性能も上なので、基本的には「OPPO Reno A」がおすすめなんですが、日本におけるメーカーの知名度は「AQUOS sense3」が上なので、知ったメーカーのスマホ端末のほうが良い!って方は「AQUOS sense3」がおすすめです。

「AQUOS sense3」も高度な3Dゲームとかじゃなければ、大概のことは快適に使えます。

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mineo端末セットおすすめ3位『OPPO A5 2020』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年1月17日にmineoで販売開始された端末です。OPPO(中国)。価格は一括なら『25,920円』。分割なら『1,080円×24か月』。

OPPO A5 2020の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon665)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.5インチ
・画面の解像度 → 1,600×720
・カメラの画素数 → メイン:1,200万画素+800万画素+200万画素+200万画素、サブ:1,600万画素
・バッテリー容量 → 5,000mAh

OPPO A5 2020のおすすめポイント

■価格が安い
■電池持ちが良い

防水やおサイフケータイは不要なので、1位の「OPPO Reno A」や2位の「AQUOS sense3」より価格が安いほうがいい!って方におすすめなのが、「OPPO A5 2020」です。

上記2機種より1万円ほど安いですが、「AQUOS sense3」よりCPUの性能が上ですし(「OPPO Reno A」よりは劣る)、また、バッテリーが大容量の5,000mAhと非常に電池持ちに優れたスマホ端末になります。

なお、画面の解像度は低いので(その分、電池持ちが良くなっている)、画質にこだわりがある方は他の機種を選んだほうがいいかと思います。

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mineo端末セットおすすめ4位『AQUOS zero2』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年3月27日にmineoで販売開始された端末です。SHARP(外資系)。価格は一括なら『96,000円』。分割なら『4,000円×24ヶ月』。

AQUOS zero2の基本スペック

・CPU → オクタコア(Snapdragon855)
・RAM → 8GB
・ROM → 256GB
・画面の大きさ → 6.4インチ
・画面の解像度 → 2,340×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,220万画素(標準)/2,010万画素(広角)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 3,130mAh

AQUOS zero2のおすすめポイント

■mineo端末で性能No.1
■「超」高性能
■大画面なのに軽量
■防水対応
■おサイフケータイ対応

「AQUOS zero2」は、防水・おサイフケータイ対応の超高性能なスマホ端末になります。

CPUの性能に関しては、1位の「OPPO Reno A」や2位の「AQUOS sense3」より大幅に優れています。

また、特筆すべき点として、6.4インチなのに本体の重さが約141gと、かなり軽量化されている端末なんですよね。(他の6インチ越えの端末は軽くても160gはあります。)

上記のことから、「AQUOS zero2」は、10万円近い価格を許容できることが前提となりますが、ハイスペックなスマホ端末をお探しの方、さらには大画面、かつ軽いスマホ端末をお探しの方に、特におすすめのスマホ端末になります。

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mineo端末セットおすすめ5位『Moto G8』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年5月13日にmineoで販売開始された端末です。モトローラ(中国)。価格は一括なら『22,800円』。分割なら『950円×24か月』。

Moto G8の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon665)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.4インチ
・画面の解像度 → 1,560×720
・カメラの画素数 → メイン:1,600万画素(メイン)/800万画素(広角動画)/200万画素(マクロ)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 4,000mAh

Moto G8のおすすめポイント

■価格が安い
■電池持ちが良い

防水やおサイフケータイは不要、かつ3位の「OPPO A5 2020」よりもうちょっと価格が安い端末はないかな?って方におすすめなのが、「Moto G8」です。

「OPPO A5 2020」と比べて3,000円ほど安い分、バッテリー容量が少なくなっています(それでも4,000mAhは大容量の部類)が、基本的な性能はほぼ同じと言っていいスマホ端末になります。使い勝手は「OPPO A5 2020」とあまり変わりません。

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mineo端末セットおすすめ6位『Xperia Ace』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年10月11日にmineoで販売開始された端末です。Sony(日本)。価格は一括なら『39,600円』。分割なら『1,650円×24か月』。

Xperia Aceの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon630)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 5.0インチ
・画面の解像度 → 2,160×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,200万画素、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 2,700mAh

Xperia Aceのおすすめポイント

■コンパクトサイズ
■防水対応
■おサイフケータイ対応

XperiaのSIMフリー端末なんですが、率直に書くとあまりコスパが良くないです。

CPUの性能は、2位の「AQUOS sense3」と同等になります。

もう少し安ければおすすめ上位として紹介できたんですが、防水/おサイフケータイ対応だとしても、この価格帯なら、せめてあとちょっとだけ良いCPUを搭載してほしかった…というのが個人的な感想です。

とはいえ、Xperiaシリーズの中では、ミドルレンジモデルということで価格が抑えられている端末なので、スマホはXperiaがいい!って方には「Xperia Ace」がおすすめです。

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mineo端末セットおすすめ7位『ZenFone Live L1』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2018年12月21日にmineoで販売開始された端末です。ASUS(台湾)。価格は一括なら『16,800円』。分割なら『700円×24か月』。

ZenFone Live L1の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon430)
・RAM → 2GB
・ROM → 32GB
・画面の大きさ → 5.5インチ
・画面の解像度 → 1,440×720
・カメラの画素数 → メイン:1,300万画素、サブ:500万画素
・バッテリー容量 → 3,000mAh

ZenFone Live L1のおすすめポイント

■mineo端末で価格が一番安い

「ZenFone Live L1」は、スマホはあまり使わないから最低限の性能があればいい…!って方におすすめのスマホ端末になります。

ちなみに、この価格で顔認証、そしてトリプルスロットにまで対応しています。

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mineo端末セットおすすめ8位『AQUOS sense3 plus』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2020年1月17日にmineoで販売開始された端末です。SHARP(外資系)。価格は一括なら『56,400円』。分割なら『2,350円×24か月』。

AQUOS sense3 plusの基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon636)
・RAM → 6GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.0インチ
・画面の解像度 → 2,220×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,220万画素(標準)/1,310万画素(広角)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 4,000mAh

AQUOS sense3 plusのおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応

2位の「AQUOS sense3」の上位機種です。

ただ、普段使いするうえでは「AQUOS sense3」で十分サクサク動きますし、「AQUOS sense3」よりもっと高性能のスマホ端末が…ってときは、1位の「OPPO Reno A」のほうが、「AQUOS sense3 plus」よりCPUの性能が上、かつ2万ほど安いんですよね。

なので、「AQUOS sense3 plus」を購入するなら「OPPO Reno A」のほうがおすすめです。

AQUOSシリーズで高性能のスマホ端末が欲しい!って方には、価格がグッと高くなりますが、4位の「AQUOS zero2」がおすすめになります。

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mineo端末セットおすすめ9位『ZenFone Max M2』


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年8月8日にmineoで販売開始された端末です。ASUS(台湾)。価格は一括なら『22,800円』。分割なら『950円×24か月』。

ZenFone Max M2の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon632)
・RAM → 4GB
・ROM → 32GB
・画面の大きさ → 6.3インチ
・画面の解像度 → 1,520×720
・カメラの画素数 → メイン:1,300万画素(メインカメラ)/200万画素(2ndカメラ)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 4,000mAh

ZenFone Max M2のおすすめポイント

■価格が安い
■電池持ちが良い

「ZenFone Max M2」より性能が優れたスマホ端末「Moto G8」が同じ価格で発売されたので、「ZenFone Max M2」を購入するなら7位の「Moto G8」を購入するのがおすすめです。

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mineo端末セットおすすめ10位『arrows M05』


ドコモ回線、au回線で使えるスマホ端末。2019年12月18日にmineoで販売開始された端末です。富士通(日本)。価格は一括なら『29,280円』。分割なら『1,220円×24か月』。

arrows M05の基本スペック

・CPU → オタクコア(Snapdragon450)
・RAM → 3GB
・ROM → 32GB
・画面の大きさ → 5.8インチ
・画面の解像度 → 2,280×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,310万画素(メインカメラ)/500万画素(2ndカメラ)、サブ:800万画素
・バッテリー容量 → 2,880mAh

arrows M05のおすすめポイント

■防水対応
■おサイフケータイ対応

2位の「AQUOS sense3」の旧機種である「AQUOS sense2」と同じような性能・価格のスマホ端末になります。

「AQUOS sense2」はよく売れた端末なので、発売が早ければ人気機種になりえたんですが、より性能が良い1位の「OPPO Reno A」や「AQUOS sense3」が同価格帯で登場している以上、「arrows M05」を購入するなら上記2機種のどちらかを購入するのがおすすめです。

なお、2020年6月に『32,880円』→『29,280円』に値下げされましたが、「arrows M05」の性能を鑑みると、この値下げ幅では結論は変わりません。

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mineo端末セットおすすめ番外『iPhone』

mineoでは2018年2月15日よりiPhoneの販売を開始しました。iPhoneについては、もはや説明不要だと思いますので、「番外」として取り扱い端末のみ紹介させていただきますね。

mineoで販売中のiPhoneは以下になります。

iPhone 8


■iPhone 8 256GB(レッド)
価格は一括なら『56,400円』。分割なら『2,350円×24か月』。

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iPhone XS


■iPhone XS 64GB(シルバー/スペースグレイ/ゴールド)
価格は一括なら『97,200円』。分割なら『4,050円×24か月』。

■iPhone XS 256GB(シルバー/スペースグレイ/ゴールド)
価格は一括なら『111,120円』。分割なら『4,630円×24か月』。

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iPhone XR


■iPhone XR 64GB(レッド/イエロー/ホワイト/コーラル/ブラック/ブルー)
価格は一括なら『64,800円』。分割なら『2,700円×24か月』。

■iPhone XR 128GB(レッド/イエロー/ホワイト/コーラル/ブラック/ブルー)
価格は一括なら『69,840円』。分割なら『2,910円×24か月』。

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iPhone 11


■iPhone 11 64GB(ブラック/ホワイト/グリーン)
価格は一括なら『74,640円』。分割なら『3,110円×24か月』。

■iPhone 11 128GB(ブラック/ホワイト/グリーン)
価格は一括なら『79,680円』。分割なら『3,320円×24か月』。

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mineoで販売されているHUAWEI端末

HUAWEIのスマホは圧倒的なコスパを誇るものが多いので、おすすめランキングの上位として紹介したい端末がいくつかあるんですが、現状なんとも言えない状況なので、簡単に基本スペックのみまとめて紹介させていただきます。

HUAWEI nova 5T


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年11月29日にmineoで販売開始された端末です。HUAWEI(中国)。価格は一括なら『51,600円』。分割なら『2,150円×24ヶ月』。

■HUAWEI nova 5Tの基本スペック
・CPU → オクタコア(Kirin980)
・RAM → 8GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.26インチ
・画面の解像度 → 2,340×1,080
・カメラの画素数 → メイン:4,800万画素/1,600万画素(超広角)/200万画素(深度補助)/200万画素(マクロ)、サブ:3,200万画素
・バッテリー容量 → 3,750mAh

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HUAWEI P30


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年8月9日にmineoで販売開始された端末です。HUAWEI(中国)。価格は一括なら『59,760円』。分割なら『2,490円×24ヶ月』。

■HUAWEI P30の基本スペック
・CPU → オクタコア(Kirin980)
・RAM → 6GB
・ROM → 128GB
・画面の大きさ → 6.1インチ
・画面の解像度 → 2,340×1,080
・カメラの画素数 → メイン:4,000万画素(広角カメラ)/1,600万画素(超広角カメラ)/800万画素(望遠カメラ)、サブ:3,200万画素
・バッテリー容量 → 3,650mAh

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HUAWEI P30 lite


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年8月9日にmineoで販売開始された端末です。HUAWEI(中国)。価格は一括なら『24,480円』。分割なら『1,020円×24ヶ月』。

■HUAWEI P30 liteの基本スペック
・CPU → オクタコア(Kirin710)
・RAM → 4GB
・ROM → 64GB
・画面の大きさ → 6.15インチ
・画面の解像度 → 2,312×1,080
・カメラの画素数 → メイン(トリプルカメラ):2,400万画素/800万画素/200万画素、サブ:2,400万画素
・バッテリー容量 → 3,340mAh

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HUAWEI nova lite 3


ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線で使えるスマホ端末。2019年2月21日にmineoで販売開始された端末です。HUAWEI(中国)。価格は一括なら『18,000円』。分割なら『750円×24ヶ月』。

■HUAWEI nova lite 3の基本スペック
・CPU → オクタコア(Kirin710)
・RAM → 3GB
・ROM → 32GB
・画面の大きさ → 6.21インチ
・画面の解像度 → 2,340×1,080
・カメラの画素数 → メイン:1,300万画素(メインカメラ)/200万画素(2ndカメラ)、サブ:1,600万画素
・バッテリー容量 → 3,400mAh

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まとめ

以上、mineoで販売されているスマホ端末セットのおすすめランキングでした。ぜひ、お気に入りの端末を見つけてくださいね。

新機種の取り扱いを開始したりで、mineoで販売されている端末はちょこちょこ変わるので、随時更新しています。

最後になりますが、mineoで端末を購入すると『端末安心保証サービス』というオプションに加入することができるようになるんですよね。はたしてつけたほうがいいのか?という話は別記事で書いてるので、興味ある方はご覧ください。(*)

参考mineo(マイネオ)の端末安心保証サービスの詳細。つけたほうがいい?

(*)mineoで販売しているiPhoneは、mineoの端末安心保証サービスに加入することができません。では、保証はないのか?というと、iPhone11以外のiPhoneについては、Appleの1年保証の対象となります。

また、iPhone11以外のiPhoneは、購入後30日以内ならApple Online StoreやApple Storeで「AppleCare+」もしくは「AppleCare Protection Plan」に加入することもできます。

【追記】
2020年3月3日より、mineoはiPhone専用の端末保証サービスを開始しました。mineoで購入するiPhone11に保証を付けたい…!ってときは、こちらに加入することになります。もちろんiPhone11以外のiPhoneも加入可能です。

\今月のキャンペーン情報/

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